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PC, スマートフォンどちらでも可
動画で学ぶAI時代のコンテンツマーケティング
オンデマンド講義 動画時間:127分
「いつ・何を・どの順で」やるかを2時間で理解!
75日後、あなたのコンテンツマーケティングは、動き出す
企業の情報発信術として欠かせないコンテンツマーケティング。しかし、いざ始めようとすると、多くの人が最初の壁にぶつかります。
「自社で発信したいけれど、何から手をつければいいか分からない」
「コンテンツを作っても成果が出ず、運用に疲れてしまった」
「AIを使って効率化したいけれど、具体的な指示の出し方が分からない」
学習を行動へ変える「ロードマップ」と
迷わず動ける実践カリキュラム
本講座は、そのような悩みを持つ企業のマーケティング担当者に向けた大好評の入門書『いちばんやさしい AI時代のコンテンツマーケティングの教本』の内容を追体験しながら、リアルな行動へと促すために設計された実践講座です。
コンテンツマーケティングを何から始めればいいか?という疑問に対して、75日(約3か月)のロードマップに沿って最初の一歩から「いつ・何を・どの順で」取り組めばいいか、担当者が直面する共通の悩みに真正面から答えます。戦略設計からAI共存のコンテンツ制作、公開、改善PDCA、さらには他部門を巻き込む組織化やブランディングとしての拡張までを6つのフェーズで網羅。 迷わず成果につながる「次の一歩」を踏み出せます。
※こちらのプランは動画の視聴のみとなります。
書籍は付いていませんので、ご了承ください。
※書籍(PDF電子版)セットのプランはこちら
https://coeteco.impress.co.jp/live/vxlce33d
講座のプレビュー動画はこちら↓
受講後の効果
1.「戦略設計」の明確な言語化と、社内への浸透
講座を通じて、情報発信の根幹となる「目的」「ペルソナ(想定顧客)」「コンテンツの方針」が明確な言葉として整理されます。これらが曖昧な状態から脱却し、社内でいつでも通用する「共通言語」として活用できる状態になるため、ブレのない情報発信の強固な土台が完成します。
2.「最初のコンテンツ」の公開と読者のリアルな反応の獲得
完璧な完成度を追い求めて立ち止まってしまう状態を乗り越え、「まずは60点」のクオリティでも実際に世の中にコンテンツを公開する一歩を踏み出します。公開することで、「読者の反応やフィードバック」という、今後の改善に欠かせない最も価値あるリアルな素材をその手に入れることができます。
3.さらにもう一歩を踏み出す「具体的な次の一手」の確立
評価指標(KPI)に基づいて自社の発信活動における課題を正しく分析し、具体的な改善方針がイメージできるようになります。さらに、改善のための仮説や年間計画、他部門と連携する「RevOps(レブオプス)」の視点を取り入れることで、講座が終了した後に具体的に何を取り組むべきかまでを明確に描き出せるようになります。
カリキュラム
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【オープニング】 75日後、あなたのコンテンツマーケは動き出す
3分
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【フェーズ1】土台作り
28分
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【フェーズ2】つくる、出す
35分
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【フェーズ3】回す、磨く
22分
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【フェーズ4】外堀を埋める
12分
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【フェーズ5】コンテンツマーケティングの拡張
19分
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【エンディング】ここからあなたのコンテンツマーケは 動き出す
4分
■ 75日後、あなたのコンテンツマーケは動き出す。
・「完璧」より「一歩」を踏み出す。
・3ヵ月後、こうなっている。
・「本は読んだ。でも何から始めればいい?」
・Day 0: 旅の始まりとマインドセット
📢インプレスの教育講座一覧
https://coeteco.impress.co.jp/
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■戦略設計と顧客理解。羅針盤をまずつくる。
01:目的とゴール
02.:ペルソナ理解
03:自社の強み
04:コンテンツの種類
Day 01:何のためにコンテンツを作るのか
Day 02:「ドリル」ではなく「穴」を売れ
Day 03:コンテンツ戦略の骨格を作る
Day 04:「誰にでも」は「誰にも」響かない
Day 05:属性と「興味・関心」を深掘りする
Day 06:AIを「壁打ち相手」にしてペルソナを練る
Day 07:顧客の心はどう動くか?
Day 08:顧客の態度変容を「ファネル」で整理する
Day 09:顧客が「次のステップ」に進むきっかけ
Day 10:「イイタイコト」より「シリタイコト」
Day 11:競合が満たせていない「ニーズ」を探す
Day 12:自社ならではの「選ばれる理由」
Day 13:どの軸で勝負するかを絞り込む
Day 14:「ネタ切れ」で止まらないために
Day 15:足元に眠る「お宝」を探せ
Day 16:点から線へ。コンテンツマップを描く
Day 17:AIに大量の「切り口」を出させる
Day 18:AIの提案から「自社らしさ」を選ぶ
Day 19:「動画をやりたい」から始めない
Day 20:ブログは「集客」、ホワイトペーパーは「獲得」
土台作り—戦略設計と顧客理解のまとめ
20日かけて手に入れた「3つの羅針盤」。
01:目的とゴール
02:戦略とコンテンツ企画
03:ペルソナと態度変容
AIを相棒に、コンテンツを世に出す
完璧主義を、いったん捨てる。
01:60点で、まず出す
02:AIで書くハードルを下げる
03:結論ファーストのピラミッド構成
04:様々な手段で届ける
Day 21:まずは「60点」で世に出す勇気
Day 22:AIと人間の役割分担
Day 23:読者は「読みたい」のではなく「知りたい」
Day 24:いきなり書かない。まずは構成案を固める
Day 25:プロンプト設計の基礎
Day 26:読みやすい表現の手法
Day 27:魅力的なタイトル作成
Day 28:AIのコンテンツ制作支援
Day 29:最初のコンテンツ制作と公開
Day 30:コンテンツの種類と活用
Day 31:コンテンツの「届け方」
Day 32:SEOの基礎(1)
Day 33:SEOの基礎(2)
Day 34:SNSの活用(1)
Day 35:SNSの活用(2)
Day 36:メールマーケティングの基礎(1)
Day 37:メールマーケティングの基礎(2)
Day 38:コンテンツ発信の優先順位(1)
Day 39:コンテンツ発信の優先順位(2)
Day 40:コンテンツ発信の優先順位(3)
Day 41:コンテンツで差別化を図る
Day 42:コンテンツを「資産」にする
Day 43:E-E-A-TはSEOだけの話ではない
Day 44:既存顧客向けコンテンツの設計
コンテンツ制作と届け方—まとめ
01:制作のハードルを下げる
02:今どんな情報が欲しいか
03:AIを相棒に、作る・出すのプロセスを早める
数字の裏に「人の動き」を見る。
PDCAで、コンテンツを資産化する。
01:KGIとKPIで、成果を測る。
02:PDCAで改善仮説を回し続ける。
03:顧客インサイトを読み解く。
04:コンテンツを「資産」に育てる。
Day 45:運用チームの設置と役割(1)
Day 46:運用チームの設置と役割(2)
Day 47:評価指標(KGI・KPI) (1)
Day 48:評価指標(KGI・KPI) (2)
Day 49:PDCAの全体像(1)
Day 50:PDCAの全体像(2)
Day 51:成果につながる改善のポイント(1)
Day 52:成果につながる改善のポイント(2)
Day 53:AIを使ってアイデアを拡張する
Day 54:マーケティングオートメーション(MA) (1)
Day 55:マーケティングオートメーション(MA) (2)
Day 56:数値は「比較」と「変化」で読む
Day 57:改善施策の実行と効果測定
運用と改善まとめ
01:数字で語れる体制
02:改善仮説と実行
03:ツールと数字を扱う
顧客を主語にした共通言語へ
01:マーケ・営業・CSを1つの流れに乗せる
02:コンテンツを社内の共通言語に
03:これまでの学びを総括
Day 58:経営層や他部門を巻き込む
Day 59:運用に巻き込むべき人たち
Day 60:RevOpsの視点と部門連携(1)
Day 61:RevOpsの視点と部門連携(2)
Day 62:「共通言語」はなぜ必要か?
Day 63:コンテンツカレンダーで先を見通す
Day 64:コンテンツは「点」から「面」へ
外堀をうめる—まとめ
01:他部門や経営陣を巻き込む
02:RevOpsで顧客を主語に
03:「点」から「面」へ
「コンテンツマーケティング」を手段からスキルに変える
Day 65:再定義されるコンテンツマーケター
Day 66:情報収集と活用
Day 67:高品質なコンテンツとは?
Day 68:コンテンツでブランディング
Day 69:ブランディングがもたらすビジネスインパクト
Day 70:カテゴリーエントリーポイントを知る・創る
Day 71:答え合わせの場としてのWebサイト
Day 72:「一次情報」が最大の差別化要因
Day 73:「一次情報」からコンテンツを作る
Day 74:ソートリーダーシップ(1)
Day 75:ソートリーダーシップ(2)
コンテンツマーケティングの拡張ーまとめ
01:AI共存とマーケターの再定義
02:コンテンツマーケティングでブランディングを成す
03:一次情報とソートリーダーシップ
ここからあなたのコンテンツマーケは、動き出す。*
・AI時代に進化するマーケターの「6つの力」
・まず、これだけやってみる
・75日後にはこうなっているチェックリスト
こんな人におすすめ
・自社での情報発信を始めたいが、何から手をつければよいか分からない
・コンテンツを作っても成果が出ず、運用に疲れてしまった
・AIを使って効率化したいが、具体的な指示の出し方が分からない
・マーケティングだけでなく、営業や採用にも役立つ発信力をつけたい
この講座の特長
「いつ・何を・どの順で」やるかがわかる、75日間のロードマップ
書籍だけでは「理屈は分かったけれど、明日から具体的に何をすればいい?」と迷ってしまいがちな初学者に向けて、75日間という時系列で「いつ・何を・どの順で」進めればよいのか、具体的な行動計画を提示します。
AIを「相棒」として使い、実務を徹底的に効率化するノウハウ
ただ概念を学ぶだけでなく、AIを「壁打ち相手」にしたペルソナ設計や、プロンプト設計の基礎、AIと人間の役割分担など、現代のマーケティングに欠かせない実践的なAI活用法を網羅しています。AIという心強い相棒と一緒に、コンテンツ制作や切り口出しのプロセスを高速化する方法が身につきます。
「完璧」よりも「一歩」を重視し、4つの具体的な資産が手元に残る
完璧なコンテンツを目指して立ち止まるのではなく、「まずは60点でもいいから世に出す」というマインドセットを大切にしています。受講を終える頃には、単なる学びにとどまらず、以下の「4つの具体的な成果」が手元に残ります。
・言葉に落とし込まれた「戦略設計」(誰に何をどのように届けるか)
・世の中に送り出された「最初のコンテンツ」(読者のリアルな反応)
・KPIに基づき、自ら把握できている「課題と改善方針」
・その次を見据えた具体的な「次の一手のイメージ」
講義スライド資料がダウンロードできます
動画内で画面共有している講義スライド資料(PDFデータ)がダウンロードできます。
講師プロフィール
平田 継一郎 (ひらた けいいちろう)氏
株式会社イノーバ執行役員 兼 ブランド支援事業部 事業部長
印刷会社・広告代理店でクライアントの販売促進(SP)の支援に始まり、HRTechベンチャーでBtoBマーケティングに従事。2015年にコンテンツマーケティングに出会い、イノーバにジョイン。お客様との窓口として、コンテンツ制作ディレクション、マーケティングコンサルティングに従事した後、自社のマーケティング・セールス部門責任者を兼務。現在はブランディング支援事業部でお客様の企業・サービスのブランド構築に努める。
<視聴期限>
期限制限はありません。
<受講料>
3,850円(税込)
※動画のみプランです。書籍は付いていませんのでご注意ください。
<お支払い方法>
・請求書払い
・クレジットカード
・銀行振り込み
・コンビニ払い
※利用できるクレジットカード:JCB、VISA、MasterCard、アメリカン・エキスプレス、ダイナースクラブ
お支払方法選択画面(決済ページ)にてご希望されるお支払い方法をご選択ください。 なお、領収書の発行とお振込先は講座管理システム「コエテコカレッジ」を運営する「GMOインターネットグループ株式会社」となりますのでご了承ください。
「法人・団体・学校等でのご利用について」
本講座は企業や学校などにおける一括購入・お見積もりにも対応しております。部署単位・チームでの導入や社内研修用のライセンス購入をご希望の方は、下記[お問い合わせフォーム]よりお気軽にご相談ください。一括購入の場合、書籍は紙版でのご納品も可能です。
<インプレスセミナー事務局への問い合わせはこちら>
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<メールでの問い合わせ>
jimukyoku@impress.co.jp
※返金・キャンセルのガイドラインはこちらをご覧ください。
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<ヘルプセンター>
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その他操作ガイド
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・クラウドネイティブ講座シリーズ
・コンテナ技術講座(AWS・Azure・IBM編)
・インフラ基盤自動化
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・データサイエンス講座シリーズ
・ディープラーニングのための数学基礎シリーズ